SourceForge.jp

HowManyDays

あの日から、どれだけ経ったんだろう...
version 2.1: 2002-10-02 更新
ふるはしゆきひと
HowManyDays Desktop Image

Information/Download

Project @ SourceForge.jp:
http://sourceforge.jp/projects/howmanydays/
アプリケーション:
http://downloads.sourceforge.jp/howmanydays/1275/HowManyDays.dmg.gz
ソースコード:
http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/howmanydays/howmanydays.tar.gz?tarball=1

バグ・変な動作要望質問等ありましたら、お気軽にメールください。投稿していただいても結構です。


HowManyDays とは

指定した日 (例えば、生まれた日) から何日と何ビート経っているかを表示するアプリケーションです。

日齢を意識して生活してみませんか。

Amazing Feature!

動作環境

HowManyDays は、 Mac OS X 10.1.x 以上で動作します。 (いわゆる menu extra ではないので、Mac OS X 10.2.x でも問題ありません。 10.0.x は未確認です。)


使い方

起動

起動直後は、メニューバーに "d@b" と表示されます。 一度日付を設定すれば、前回選択していた指定日からの日齢を表示します。

日付の登録

Date メニューから Add... を選択すると、指定日を入力するためのウィンドウが表示されます。

指定日の名前と日付を入力してください。 日付は、 2002/07/06 というように、

を "/" で区切って入力します。

日付の編集

Date メニューから Edit... を選択すると、現在の指定日の名前と日付を編集するためのウィンドウが表示されます。

日付の削除

Date メニューから Delete... を選択すると、現在の指定日を削除することを確認するダイアログが表示されます。

ウィンドウ形式での表示

File メニューから New を選択すると、通常のウィンドウ形式で表示します。 Date メニューから Select... を選択すると、指定日を選択するための Drawer が表示されます。


Version History


CVS

匿名で、 CVS のリポジトリをチェックアウトできます。

      cvs -d:pserver:anonymous@cvs.sourceforge.jp:/cvsroot/howmanydays login
      cvs -z3 -d:pserver:anonymous@cvs.sourceforge.jp:/cvsroot/howmanydays co src
    

ライセンス

HowManyDays はフリーソフトウェアです。 GNU 一般公共使用許諾契約書にもとづいて再配布や変更が可能です。


Special Thanks

Mr.Children のオフィシャルサイトで出てくる数字の意味に気付いて、このアプリケーションを作りたくなりました。


Links

Macintosh のある生活
作者のページです。

Valid XHTML 1.0! Valid CSS!